☆巻頭の一言 出産や育児で、職を離れるため、30歳代の働く女性が減少する「M字カーブ現象」は、解消が進んできました。でも、これは、古くからの日本の生活・文化と深く関連しているものなのです。いろいろと改善しなければならない点は多いのです。また、このことの改善は、日本の未来にむけて、今、最も困難な課題で

Shiino blog Archives
椎野ブログのアーカイブです。
☆巻頭の一言 出産や育児で、職を離れるため、30歳代の働く女性が減少する「M字カーブ現象」は、解消が進んできました。でも、これは、古くからの日本の生活・文化と深く関連しているものなのです。いろいろと改善しなければならない点は多いのです。また、このことの改善は、日本の未来にむけて、今、最も困難な課題で
☆巻頭の一言 今、世界は、人工知能(AI、注2)、IoT(注3)を中心にした先端IT技術が牽引して、急速な進化を続けています。一方、我が国の企業は、デジタル技術で事業を変革するDX(注1)を中核におき、既存の価値観や枠組みを根底から覆す革新的なイノベーションを起こそうと考えています。しかし、その大革
(司会)文月恵理 パネリスト 戸高壽生 柳井康彦(佐伯広域森林組合)椎野潤(椎野塾) 2022年6月28日 このブログは、文月恵理さんリーダーの討論ブログの第2弾です。いよいよ、具体的な議論が始まりました。(椎野潤記) 林業再生・山村振興への一言(再開) 2022年6月(№220) □ 椎野潤(新)
(司会)文月恵理 パネリスト今山哲也(佐伯広域森林組合)塩地博文(森林連結経営) ☆巻頭の一言 私が楽しみにしていた、文月恵理さんリーダーの討論ブログが、いよいよ、登場しました。文月さんは、新進気鋭の素晴らしい方なのです。立派な討論会が出来るだろうと期待しています。「風薫る2022年初夏」の文月討論
☆巻頭の一言 日本各地の市町村には、古くなり余剰になった公共施設が山積していました。今、ようやくその積極的な整理が進み始めました。公共施設の「拡充」でなく「縮充」の公共事業が本格化しました。 林業再生・山村振興への一言(再出発) 2022年6月 (№218)
林業再生・山村振興への一言(再開) 2022年6月(№217) □ 椎野潤(新)ブログ(428) 林産複合体企業を目指せ〜消費者直結生産 2022年6月17日 ☆前書き このブログは、塩地博文さんの2022年初夏総まとめ論文(その3)林産複合体企業を目指せ〜
林業再生・山村振興への一言(再開) 2022年6月(№216) □ 椎野潤(新)ブログ(427) 林産複合体企業を目指せ 〜 重林主義 2022年6月14日 ☆前書き このブログは、塩地博文さんの2022年初夏総まとめ論文(その2)「林業再生と山村振興]林産
☆巻頭の一言 私が楽しみにしていた、塩地博文さんの統括論文が発表になりました。私は、塩地さんに、最近数年間で述べられてきた塩地理論の「総まとめ論文」を、書いて欲しいと要望していました。それが三連載ブログとして実現しました。題して、2022年の「初夏の総まとめ論文(その1〜3)」です。
☆巻頭の一言 このブログは、国産材活用 木造公共施設建設の第2編です。関東1都7県版です。 林業再生・山村振興への一言(再出発) 2022年6月 (№214) □椎野潤(新)ブログ(425) 国産材活用 木造公共施設建設(その2) 関東1都7県版 首都圏地域
☆巻頭の一言 国産木材の建築利用が拡大し始めています。特に、主要部に国産木材を使った公共施設の割合が拡大しています。 林業再生・山村振興への一言(再出発) 2022年6月 (№213) □椎野潤(新)ブログ(424) 国産材活用 木造公共施設建設(その1)全